宮崎県立宮崎病院

沿革

沿革

大正 10年10月1日 宮崎県立病院として開設(病床数100床)
昭和 12年 病床数200床となる
  23年9月 県立宮崎病院と改称(病床数344床)
  33年6月 整備計画による改築工事竣工 (診療科10科、病床数550床)
  39年7月20日 救急病院に指定
  39年12月 小児病棟(病床数124床)竣工
  47年3月 臨床研修病院に指定
  49年6月 宮崎医科大学関連教育病院に指定
  56年6月 改築工事(1期:病棟・管理棟)着工
  58年7月 改築工事(1期:病棟・管理棟)竣工
  58年11月 改築工事(2期:診療棟)着工
  59年4月1日 救命救急センターに指定
  59年8月 病床数650床となる(一般619床、精神11床、感染20床)
  60年3月 改築工事(2期:診療棟)竣工
  60年12月 改築工事(3期:外構工事)竣工
平成 2年3月 西池医師公舎(18戸)新築工事竣工
  5年3月 大橋医師公舎(24戸)新築工事竣工
  7年9月 エイズ診療拠点病院に指定
  9年3月 災害拠点病院(基幹災害医療センター)に指定
  10年1月 院外処方せん全科発行
  10年6月 臓器移植提供施設に指定
  11年4月 病床数630床となる(一般613床、精神11床、感染6床)
  11年4月 第二種感染症指定医療機関
  14年5月 診療科18科となる(循環器科新設)
  15年8月26日 地域がん診療拠点病院に指定
  15年11月19日 医師法第16条の2第1項に基づき(管理型)臨床研修指定病院に指定
  16年2月 災害用備蓄倉庫竣工
  16年5月31日 腎臓提供協力病院に指定
  17年4月 外来化学療法室設置
  17年9月26日 病院機能評価認定証取得
  18年1月 電子カルテ導入
  18年6月 救命救急センター「A」ランク評価
  19年1月 がん治療センター開設
  20年2月8日 地域がん診療連携拠点病院に指定
  20年3月 ESCO事業工事完了(19年8月~20年3月)
  20年4月1日 エイズ治療中核拠点病院に指定 宮崎県地域周産期母子医療センターに認定
  21年4月1日 DPC対象病院として指定
  21年4月7日 精神医療センター開設(一般613床、精神42床、感染6床)
  22年3月25日 内視鏡センター整備、外来化学療法室改修工事竣工
  22年10月20日 病児等保育施設開設
  23年4月 小児外科を新設
  25年5月 新電子カルテシステム稼働
  26年3月 附属棟増築工事竣工
  26年4月 ドクターカー導入
  27年3月31日 がん診療連携拠点病院に指定
  27年4月 総合診療科及び新生児科を増設
  27年8月 NICU・GCUを分割使用開始
  27年12月 第一種感染症指定医療機関に指定
  28年3月 麻酔科外来(術前外来)を増設

 

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